山元加津子さん監督映画”銀河の雫”

私が初めてかっこちゃんのことを知ったのは、東北の震災後の1か月ほどあとのことでした。
震災のボランティアに入って、何もできなかったことを従兄にメールしたら、
かっこちゃんと高校の同級生だった従兄が
「金沢にこんな人がいるよ。
和子(私の名前です)と同じかっこちゃんだよ」って、山元加津子さんのことを教えてくれました。

従兄が教えてくれた”いちじくりん”のブログを読んで、
いちじくりん
”あなたをおもう”という歌に出会いました。
あなたをおもう

震災後の様子が流れ、あなたをおもう、あなたをおもう・・・・という歌詞に涙があふれて止まりませんでした。

9/3にかっこちゃんが初監督の映画「銀河の雫」というタイトルの映画が仙台であります。
仙台の主催者は、この”あなたをおもう”の被災地の様子を写真に撮られた「佐藤しげちゃんととよちゃん」のご夫妻です
そして、かっこちゃんがずっと考えてきたことがいっぱい詰まった映画のはずだと勝手に思い込んでいます。

宇宙のなかの小さいけれどひとつである私たちは、宇宙のなかの大切な一部
私の子供がまだ小さいころ、志賀高原にキャンプへ行って、満天の星空を大の字に寝転がって見ていたら
自分の身体がだんだんと上に上がって星空の中に浮かんでいるような体験をしました。
宇宙の一部になった気がしました。
かっこちゃんと出会う前に、一部同じようなことを思っていたことを
かっこちゃんにメールをしたら、宮ぷーのメルマガに載せてくださったことが、この間のことのようです。

その時は、まだ宮ぷーの映画「僕のうしろに道はできる」ができてないときでした。
毎日の宮ぷーの様子に一喜一憂していました

あなたが嬉しいと私も嬉しい
あなたが悲しいと私も悲しい
あなたが痛いと私も痛い

そんな気持ちでした。

その宮ぷーが仙台に来てくれるそうです。
とても楽しみです。

何があってもすべて大丈夫だということを
かっこちゃんの映画は教えてくれると思います。

みんなで9/3に見れたらとても嬉しいです♪

以下は、かっこちゃんからのお願いです

ここから・・・・
__________________________________________________
かつこです。

いつも、映画の上映会などを応援していただいてありがとうございます。

今日は、みなさんにお願いがあって、メールをしています。

仙台での私の作っている映画「銀河の雫」の仙台での9月3日の初上映会にきてほしいのです。

この映画はネパールで撮りました。撮っているあいだじゅう、私はなんども泣きました。泣きっぱなしだったかもしれません。ネパールは1年前に、大きなん地震が起きて、家も失ったり、つっかえ棒でやっと支えられている家に住んでいる人が大勢おられます。それなのに、誰もが、遠い国から来て、歩いているだけの見知らぬ私にとてつもなく優しく、私が優しさに涙がこぼれると、顔を覗きこんで、抱きしめてくれるのです。そして、何かあったら、電話をしなさいと、私に電話番号を伝えようとするのです。

なぜって、ネパールの人は言います。あなたは私の一部だし、私はあなたの一部。みんなでひとつだからって。体に痛い場所があれば、手は痛いひざをさすり、ほおをなぜる。決して、手は、体を傷つけない。あなたも私の一部だから、あなたがよろこんでいるのがうれしいと。今つらいのは、ネパールのみなさんなのに…そして、犬も猫も猿も、地面も空も、カメラも机も、みんな自分の一部。みんな神様。そして、全部が大丈夫のようにできているというのです。

それは、「四分の1の奇跡」の映画の中の雪絵ちゃんの言葉と同じでした。

そして、ネパールにはたくさんの民族があり、宗教もいろいろだけど、みんな、それぞれの祈り方で祈り、それぞれの生き方で生きる。宗教は、本当のことにたどりつくための乗り物だから、どんな乗り物でもいい。みんな受け止めばいい、あなたも素敵私も素敵。争わなくてもいいよとそう言います。

みんなひとつの中の大切な一部だからと。

映画を作っているあいだに、いろいろな事件が起きました。フランスでのテロ。相模原の施設での事件。それから、誰かが誰かを傷つけ、殺してしまう…。

私は思います。みんながネパールの人のほとんどが知っている、みんなつながっていて、みんなでひとつだということを知ったら、誰のことも殺したいなんて思わなくてもすむのじゃないかと。みんなで一緒に幸せでいられるのじゃないかと。



 



仙台での初上映会までに、あと2週間ほどになりましたが、今は1000人の会場ですが、お客さんは半分に満たないです。

私はどうしても多くの方にきていただきたいです。

ひとつには、本当なら、初上映会は、作っている私の方でしなければならないのですが、仙台のとよちゃんとしげちゃんが、主催をしますと言ってくださって、宣伝や、本当にいろいろなことをしてくださっています。

それなのに私は、なんにもできないままです。お二人が一生懸命してくださっていることを思うと、やっぱり涙がこぼれそうになります。いつもは有名になりたいって思わないけど、こんなときは、もっと私が多くの人に知っていただけていたら、お二人がこんなに苦労をされなくてもすむのじゃないかと思うと、申し訳ない気持ちになります。

そして、私はやっぱり、ネパールのみなさんが教えてくださったことを、伝えたいです。そして、広く知っていただきたいです。

私はどうしても、この映画を1000人のみなさんと一緒に始めたいという気持ちでいっぱいなんです。

私は、1000人のみなさんと、みんなで幸せになることを考えて、みんなと新しい始まりにしたいなあって、勝手だけどすごくすごく思っています。

ぜひぜひ、仙台の初上映会に来ていただけないでしょうか? あるいは、フエイスブックやメールなどでお伝えいただけないでしょうか?

 それでも本当のことをいうと、この映画がどんなふうにみなさんの眼に映るだろうと、不安でいっぱいでもあるのです。ネパールのみなさんの素晴らしさを伝えられているだろうかと思ったりもします。それでも、やっぱり、見ていただきたいです。

この日は、初めて宮ぷーが飛行機に乗ります。そして、仙台の上映会で、15分くらい、意思伝達装置を使ってですが、講演をします。この原稿を作るのに、宮ぷーは一文字一文字スキャンで書くので、半年ほどかかりました。

だから、ものすごく心のこもった講演会になると思います。

そしてもうひとつは、写真家の野村哲也さんの、たくさんの写真が、映画の中で、大画面で映し出されます。とってもきれいな写真です。

映画の主題歌の映像を作りました。

https://youtu.be/QVSIjN_PuMc

私が書いた詩に、チームえる。さんが、素敵な曲をつけてくださいました。何日もスタジオにこもって音作りをして、映画の音楽やこの曲を作ってくださったのです。そして、佐久間レイちゃんが歌を歌ってくださっています。佐久間レイちゃんは声優さん。ムーミンのミィや、アンパンマンのバタ子さんやたくさんの役をされている方です。ぜひ、聞いてみてください。



初上映会の資料です。

・ ・・・・・・

初上映会

2016年9月3日 仙台にて初上映

日 時  平成28年9月3日(土) 11:00開場    



第1部  山元加津子監督映画 初上映会(12:00開始)



第2部  山元加津子さん講演会(15:00開始予定)



     宮田俊也さん挨拶(登壇予定)



会 場  電力ホール(仙人=1000人会場、全席自由)



入場料  4000円(500円のお買い物券がついています。本や雑貨を変えます。)

   団体割引あり(1口11枚・・・4万円)



主 催  宮ぷーとかっこちゃんを心から応援する会



共 催  (社)ろばの耳



申込方法 

氏名、住所、連絡先、参加人数を下記にお申し込み後、 参加費をお振込みください。 入金確認後、チケットをご郵送いたします。



【振込先】

ゆうちょ銀行からゆうちょ銀行へ振込みの場合

記号番号: 18120 - 11974681

名義人:サトウシゲオ



他銀行からゆうちょ銀行へ振込みの場合

店名:八一八(読みハチイチハチ)    

店番: 818

預金種目:普通貯金   口座番号: 1197468

名義人:サトウシゲオ



TEL/FAX : 022-796-7430 (石井美恵)



e-mail : miyapukakko@yahoo.co.jp (佐藤とよ子)

・ ・・・・・・

銀河の雫…はじまりはひとつ…のHPです。

http://eiga377.wixsite.com/robanomimi-eiga

どうぞどうぞ宜しくお願い致します。



かつこ


2016/9/3 仙台 初上映会「銀河の雫」&宮ぷー・かっこちゃん講演会

あと2週間ほどで、かっこちゃんの初監督の映画”銀河の雫”が仙台で初上映されます
是非、多くの人に見ていただきたいです。
大切なものが何かがきっとわかる映画だから・・・・

銀河の雫”予告編”




仙台の かっこちゃんの応援快調、佐藤とよこさんこととよちゃんからのメッセージです。

9月3日まで1ヶ月を切りました。
皆さまの応援を力に、私たちも精一杯がんばりたいと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

お茶会はあと3回くらい開催したいと考えておりますので、もしご都合がつくようでしたら、ぜひお友だちをお誘いの上、美味しいケーキとハーブティーを召し上がりにいらしてください。

お茶会の主旨は、私たちの9/3にかける思いをお伝えさせていただく会です。
10~20分くらいを予定しておりますので、その後はケーキを召し上りながら歓談していただければと思っております。
どうぞ遠慮せずにご参加いただけましたらうれしいです。

場所は、JR長町駅、地下鉄長町駅のそばです。
小さなかわいらしいお店を貸し切りにしていただきました。
お申込み人数によっては、立食になるかもしれませんのでご了承願います。

お店指定の駐車場もありますので、お車でいらしていただいても大丈夫です。どうぞよろしくお願いいたします。

宮ぷーとかっこちゃんを心から応援する会
快調 佐藤とよこ(ナンシー)
福快調 佐藤茂雄(十兵衛)

-----かっこちゃんがんばろう会 -----

【日時】
1回目 8月3日(終了しました)
2回目 8月9日(火)(終了しました)
3回目 8月17日(水)14:00~と18:30~に2回開催
4回目 8月24日(水)18:30~
各約10~20分くらい。その後ご自由にご歓談ください。

【場所】セルリアンテラス
仙台市太白区あすと長町1-4-30
★地下鉄南北線
長町駅下、車北1番出口から5分
★JR東北本線、空港線、常磐線、長町駅下車
TEL/FAX:022-748-5501

【お願い】ケーキの準備の関係上、事前にお申し込みをお願い致します。




講演会もあります。
かっこちゃん&宮ぷーの講演会

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2016/9/3初上映会「銀河の雫」&宮ぷー・かっこちゃん講演会のお知らせ

銀河の雫

「はじまりはひとつ」というサブタイトルになっています。

かっこちゃんこと山元加津子さんがいつも思っていることを映画にしたかったそうです。

ネパールのギータちゃんが
「あなたも素晴らしい、私も素晴らしい。どうして争うの? 受け入れればいい。みんな受け入れればいい。最初はひとつ。同じだよ」と言ったそうです。

最初はみんなひとつ・・・・

かっこちゃんがいつも言ってる「宇宙のひとつ」「私はあなただったかもしれない」「花だったかもしれない」

そんな言葉と重なります。

かっこちゃんがネパールで見てきたもの、聞いてきたもの、産まれてからずっと考えてきたこと
そのことが、どんな風に映画から伝わってくるのだろうかと考えると、子供みたいにどきどきしてしまいます。

そして、撮影が写真家の野村哲也さんです。
考えただけでも素晴らしい世界が見れそうですね~

仙台での「初上映会&仙人講演会」、是非、一緒に見ていただきたいです♪

銀河の雫

関東からは、深夜バスを出してくださる方もいて募集中です。
とても楽しい優しいうっちゃんのバスです♪
お待ちしています。

「銀河の雫」ミラクルバスツアー

~ 感謝 ~山中敏彦 ”本についてと山ちゃんのこと”

感謝 本
著者:山中敏彦
発行元:イーフェニックス

~感謝~
この本は、ゴルフの途中に脳幹梗塞で倒れた著者である山中さんの肢体・言語など自由が利かなくなってからの葛藤や、病院でのこと、ご家族のこと、仕事のこと、メッセージ等が書かれています。
そして、「お世話になった人に恩返しをしたい」という気持ちでこの本を書かれたそうです。


山中さんの紹介:
・1975年1月5日生まれ
・仕事仲間とゴルフの途中脳幹梗塞を発症
・両手両足麻痺。喋れなくなる。
・病院にいるときに看護婦さんから紹介されたパナソニックの「レッツチャット」という意思伝達装置が使えることがわかり、
 その後日立の「伝の心」に変え、全ての方と意思疎通ができるようになる。
・「伝の心」と音声ツールを使い、講演多数。
 ※私の横浜での上映会&講演会の時にも、「伝の心」を使って素晴らしい講演をしてくださいました。(2016/4/9)


本のこと:
本の中では、自分がその立場になった場合、どう思うだろうと考える場面がたくさんありました。
・障がい者となり、毎日泣いて自問自答していた日々
・意思伝達装置で自分の気持ちが言えるようになるまでの誰にも何も伝わらなかった苦しみや辛さ
 ・・・・・など

この本にかかれている、山中さんの感じたことを多くの人に知ってもらいたいです。
話せなくても言葉があり、脳の病気で倒れたけれども、考えることもできるし、人の心がわかること、こんな想いでいること、このことがわかれば病院や介護関係の方たちの対応は全然違うと感じます。
一部には人として対応してくれない人もいるからです(本の中にも一部書いてありました)
また、知っていれば、自分にあったコミュニケーションを取る方法を見つけることもできます。


そして、何よりも感じるのは
山中さんのご両親がとてもあったかくて、強くて優しいことです。
山中さんのご両親は、どんな時も山中さんと一緒に行動を共にして、同じ気持ちになって、泣いて笑っています。
山中さんには家族の応援がいつも側にあって、そのことも強い気持ちになれるひとつなんだろうなって、読み終わったあとに思いました。










~僕のうしろに道はできる~の映画の上映会&講演会を開催しました♪

~ハートオブミラクルのメルマガの上映会主催者のコーナー に掲載していただきました~

このコーナーは、主催者の方の投稿をご紹介しています。
今回は、「僕のうしろに道はできる」を通じて白雪姫プロジェクト広げようとしている
横浜のかっこさんこと中山和子さんに登場して戴きました。

***********************
4月9日(土)長年考えていた思いが叶いました。
白雪姫プロジェクト横浜~心の声を届けたい~というタイトルで、
ドキュメンタリー映画「僕のうしろに道はできる」の上映と講演会を
開催することができました。

「僕のうしろに道はできる」の映画を知ったのは、この映画に出演されている
山元加津子さんが「白雪姫プロジェクト」を立ち上げようとする少し前でした。
アメリカのロスでの上映会、岡山県総社市での1,000人大会、東京下北沢での初上映会、
下北沢の映画館トリウッドでのロングラン、「白雪姫プロジェクト」のホームページの
ブログで関係の本や情報を伝えることを始めて行くなかで、「白雪姫プロジェクト」を
知ってもらうためには、どうしたら良いかなあと考えながら、何年も経ってしまいました。
でも、その間に同じ思いを持っている仲間ができ、思いを言葉にして話すことができない
人たちと知り合い、交流する中で彼らからコミュニケーションの方法を学んでいます。

そんなことをしているうちに ~心の声を届けたい~ という言葉がおりてきたのです。
それは、私の伝えたい事でもあり、一緒に活動している仲間、そして言葉で話すことが
できない皆の声でもあると思いました。

「白雪姫プロジェクト」では、植物状態と言われていても、意識があり、みんなの声が
聞こえていること、回復していく方法があること。あるいは話はできなくても思い・言葉を
持っていること、コミュニケーションが取れることを伝えています。
このことをたくさんの人に伝えたくて250名も入る大きなホールを借りてしまいました。
無謀な私に誰も何も言わず、同じことを考えていたと言ってくれる仲間が、
まだこの映画のことを知らない人がいるはず、必要としている人がおられるはずだからと、
SNSだけではなく、地域のコミュニティーにもチラシを配布して、
まだこのことを知らない人に届いてほしいとお友達や知り合いの方に知らせてくれたり、
忙しいはずなのにたくさん動いてくれてほんとに感謝でした。
この仲間がそばにいてくれたから、頑張れた上映会&講演会だったのです。

映画では、脳幹出血で倒れた宮ぷーこと宮田俊也さんが回復していく様子が描かれています。
すぐに声掛けをし、身体を起こしていったり、独自でリハビリをしたり・・・
これまでの医療現場の常識とは違っていても、特別支援学校の先生であったかっこちゃんは、
回復する方法を子供たちから学んで知っていたから、大丈夫だと言えたこと等、
そのことを多くの人に知らせたいという思いがたくさんこの映画には詰まっているのです。
そして、その思いを全て受け取って岩崎監督が作られたこの映画は、愛でいっぱいです。

ただ、現状は、ほとんどの病院は寝たきりのままにさせていて、回復はできないとか
長くはないということをご家族にお知らせしてしまいます。
そのため、そういう方と関わって思ったのは、前向きになれず、回復しないと
思われている方が多いのです。
今、宮ぷーと同じような状況にいる人がいるとしたら、ぜひこの映画を見ていただいて、
病院任せではなく、かっこちゃんのようにやっていただきたいと思います。
そういう悲しい人たちを作らないようにするためにこの映画はとても大切だと
何回見ても思います。
そして、大切な人や自分自身がそうなったとき、苦しまなくても済むように
このことが常識になっている世の中に早くしなくてはと思います。

今回は映画の他に、かっこちゃんの講演と三年前脳幹梗塞で倒れた山中敏彦さんと
重度障がいの大野剛資さんの講演会も同時に開催しました。
コミュニケーションの取り方や方法たくさんあることを知ってほしかったからです。
山中さんは日立の「伝の心」というコミュニケーションツールや目や首を使って
意思を伝えています。
そして、自分の思いや出来事をパソコンに入力し、音声が出る機械を使って
各地で講演会をされています。今回もその方法で講演をしていただきました。
大野さんは指談の講師をされていて、今回もその方法の指談でお母さんが
大野さんの言葉を話していただく方法をとりました。

このように脳の病気であっても、それが後天的でも先天的であっても、皆わかっているんだ
ということ、それぞれに合ったコミュニケーションツールがあるんだということを
お伝えできたことが一番良かったことかなと思います。
 
もうひとつ良かったことは、初めてこの映画を観る方がたくさん集まってくださったことです。
それは、スタッフ全員がチラシを配って下さったり、そういうお友達に声をかけて
くださったり、配信の方法を考えて下さったことに他なりません。

ほんとにありがとうございました。
私の願いを叶えてくれた全てに感謝です。
そして、終わりではなくこれからもこのことを伝え続けます。

最後にこの映画を作ってくれたやっちゃん、おのっち、
ハートオブミラクルのきみちゃん、アルバさん、素晴らしい映画をありがとうございました。

4/9上映会

プロフィール

横浜かっこ と ロサンゼルスぴろ と 浜松たーこ

Author:横浜かっこ と ロサンゼルスぴろ と 浜松たーこ
和子(かっこ)・・横浜市在住 弘子(ぴろ)・・California在住
直(たーこ)・・浜松市在住
石川県金沢市出身の姉妹・従兄同士の3人です。
すぐには会えない距離に3人はいますが、ブログを通じて
同じ思いのもとに何かがしたいと思えたこと不思議だなあと感じます。
見えない何かがあるのだなあと感じます。
本等を通して、誰かの大切な人のために、お手伝いができたらなと思っています。

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